“サトウタケル”にがんばってもらうしかない?

重めの風邪をひきました・・・。

熱がなかなか下がらないので
細菌感染を疑われ
血液検査までもしたものの、
血液は元気のようで。

もし細菌感染していたら
抗生剤飲んで安静にしてもらうところが
そうならなかったので、

「あとは佐藤健にがんばってもらうしかない」
とお医者さまが。

意味わかりますか?
私はすぐわかった!
自分の免疫、白血球のことですね。
#はたらく細胞オススメです!

このユーモア好きだわぁ。
おもろいおっちゃん
(じゃなくてドクター)
じゃないか( *´艸`)

って、笑ってたら、
治りが早くなった?笑

実際には
ビタミンやタンパク質をしっかり食べて
薬飲んで安静にして寝る。

これくらいしかできませんが
アスリートが風邪ひいた時も
基本的に対策は同じですよね。

アスリートが風邪をひくと
試合に出られなくなったり
練習リズムが狂ったり

プレー以外の活動へ支障が出るなど
プレーはもちろん
内外に影響が大きいものです。

また、
私は一般人なので
薬が飲めたけど・・・

プロプレーヤーやトップレベルでは
薬の取り扱いがデリケートで
ドーピングに引っかからない薬を選んだり
薬が難しい場合は飲まずに治す選択も
やむを得ないです。

プレーヤーの皆さんは
普段から体調には気を付けていると
思うんですけど

不可抗力で
体調を崩すことは
皆無でないと思います。

実は一般人より
アスリートの方が免疫力が
弱い傾向があります。

日ごろの食生活が整っていれば
風邪をひきにくい身体を作れるし、
いざ風邪をひいても回復は早いです。

佐藤健・・・
じゃなくて白血球も
タンパク質・鉄分・亜鉛など
自分が食べたもので
できています。

白血球は自分です。
風邪になった自分を
救うことも、自分次第。

身体を整えることも
実力のうちといいます。

テニスで長く強く
戦っていくためにも、
風邪に負けない身体つくりを
大事にしてほしいです。

まずは、栄養バランスチェック。
自分がどんな栄養を食べていて
不足しているもの
食べ過ぎているもの
一緒に確認してみませんか?

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