テニスのペアを
組んでいた人と
久々に会って
懐かしくテニス談義♡
「また一緒に打ちましょう」
この人に限らず
合言葉のような、
テニス談義の
結びの決まり文句♡
テニスがご縁で
親しくなれた人がいることを
人間関係が狭い私は
とても喜んでいます♡
・
とはいえ、振り返ると
いい人間関係ばかりじゃなくて
悩む関係性の方が
多かった私です(チーン)。
ペアへの遠慮や不満
チームやサークルへの遠慮や不満
団体戦の人選のいざこざ
誘った誘ってないだの
(おそらく)嫉妬したりされたりとかね。
みなさんも、そういうこと
なにかしらありません?
ドライな私はそういう
感情の扱いが
苦手だったので
※平和主義者
なかったことにしたり
めんどくさがったり
していたんです。
けど~・・・
その間にコーチングを学び
コーチングスキルを得て
コーチの認定資格をとって
コーチングを提供できるようになって
あらためて
振り返ってみると・・・
そこはちゃんと
感情をポイっとゴミにしないで
自分が自分に
本当の望みを
しっかり聞いてあげたら
よかったのでは?と
思っています。
気づいてほしいから
感情が教えてくれてるのに
それをスルーすると
また同じ宿題がやってくる。
じつは、そんな仕組みが
隠れていたりします。
※ウソだぁと思いたいでしょうけど
・
栄養サポートでは
言うまでもなく
食生活に触れるわけですが
食「生活」なので
自分の無意識の癖に
ぶつかることがあります。
食生活を見ると
その人自身の思考や
行動のクセが見えてくる。
だから食事を
整えるだけじゃなく
その人が自分自身を
知るきっかけにもなる。
そして、そこに出てくる感情は
大事な手掛かりに。
「恥ずかしい」
「めんどくさい」
「できない」
「本当はこうしたい」
あるあるな感情の中に
自分の本当の望みが
隠れていることがあるんですよ。
自分の食事を
人に知られることに
恥ずかしさを感じる方も
多いんですが・・・
※かくいう私も・・・
そういった一見、
食事とは関係なさそうな
感情と食事は、
繋がっているのかも?
と、最近思ったり。
なので・・・
「食事をちゃんとしたいのに
なぜかうまくいかない」
そんなときは、
食事だけを見ないほうが
いいのかもしれません。
「私は本当はどうしたいんだろう?」
そこを見つめてみることが
今感じている課題の解決に
繋がることも
あるんじゃないかなって
思うんですよね。
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夏バテ&運動経験0
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夏の炎天下でテニス三昧!
こうなれたのは、食事を変えたから!
食事で未来は変えられます。
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